そのお皿 、実は
高品質な鉄フライパンです。

大阪の小さな町工場藤田金属株式会社と、東京の小さなデザイン事務所TENTが一緒に試行錯誤を繰り返し、ようやくたどり着きました。 「つくる」と「たべる」を一つにする。 町工場が作る鉄フライパン。 フライパン「ジュウ」です。

片手で着脱 、独自の
スライド式ハンドル

軽くスライドするだけで着脱できる専用ハンドルを開発しました。山形県天童市で作られた無垢の木材と、スライド機構の軽快な動きで、使うたびに嬉しくなる気持ち良さを実現しています。(特許出願中) 


塗装なしの厚い鉄板
だから美味しく焼ける

厚さ1.6mmという厚手の黒革鋼板を使っているので、弱火でじっくり焼くだけで、お肉はジューシーに、野菜はシャキシャキに、パンなら外はサクッと中はモチモチ。驚くほど美味しく焼けます。
 



小さな町工場
だからできた試行錯誤

フライパン「ジュウ」は、大阪の小さな町工場で作られています。1951年の創業以来、ひたすら鉄フライパンを作り続けた確かな技術と、家族で営む工場ならではの試行錯誤できる環境が、そこにはありました。

お手入れ簡単
使うほどに熟成する鉄

独自のハードテンパー加工(焼き付け加工)を施しているため、使い始めの「油ならし」が不要。焦げ付きにくく、サビにくく、手軽に美味しく調理できる鉄フライパンです。



オーブンにもIHにも対応
美味しい料理をお手軽に

フライパンジュウは、焼くだけでなくオーブン調理も可能。パリっと美味しい焦げ目を活かしたレシピを少しづつ公開していきます。第一回目は”あーたんママ”こと伊藤茜さんに3つのレシピをお願いしました。



そのまま
お皿として食卓へ

お皿のような佇まいなので、焼いたらそのまま食卓へ。食器への移し替えが不要なので料理が冷めてしまうこともありません。食べ終わったら、洗剤を使わずに水とタワシでこするだけ。後片付けも簡単です。 

「作る、食べる、洗う」その全てが効率良く、そして格好良くなる。そんな鉄フライパン「ジュウ」を使って、あなたなら何を作りますか?




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次のページではフライパン「ジュウ」を製造する工場について、詳しくお話していきます。

NEWS



3/24(日)10時から
東京の自由が丘駅にあるalsoさんで、フライパンジュウを使ったワークショップを開催することになりました。詳しくはこちらから。

ジュウで焼いたものを、その場で食べられる、ゆったりしたブランチになりそうです。お気軽にご参加ください。


フライパンジュウ&ハンドルセット 
Mサイズ / ビーチ(ブナ材)

¥ 7,000-(税込¥ 7,560-)

調理時使用部分のサイズ:直径20×深さ3.6cm
本体サイズ:約外径25.5×高さ4.2cm×底径14.5cm
本体重量:約780g
持ち手サイズ:全長19×径3.5cm
持ち手重量:約195g(変更になることがあります)


フライパンジュウ&ハンドルセット
Sサイズ / ビーチ(ブナ材)

¥ 6,000-(税込¥ 6,480-)



調理時使用部分のサイズ:直径16×深さ3.0cm
本体サイズ:約外径21.5×内径16×高さ3.6cm底径12cm
本体重量:約560g
持ち手サイズ:全長19×径3.5cm
持ち手重量:約195g(変更になることがあります)


フライパンジュウ&ハンドルセット 
Mサイズ / ウォルナット(クルミ材)

¥ 8,000-(税込¥ 8,640-)

調理時使用部分のサイズ:直径20×深さ3.6cm
本体サイズ:約外径25.5×高さ4.2cm×底径14.5cm
本体重量:約780g
持ち手サイズ:全長19×径3.5cm
持ち手重量:約195g(変更になることがあります)


フライパンジュウ&ハンドルセット
Sサイズ / ウォルナット(クルミ材)

¥ 7,000-(税込¥ 7,560-)



調理時使用部分のサイズ:直径16×深さ3.0cm
本体サイズ:約外径21.5×内径16×高さ3.6cm底径12cm
本体重量:約560g
持ち手サイズ:全長19×径3.5cm
持ち手重量:約195g(変更になることがあります)